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STEP 1|費用を整理

業務用カラオケの導入費用は「月額」だけで比べない

見積ごとに含まれる費目が違うため、初期費用・毎月費用・年次費用・終了時費用に分けて、同じ利用期間で比較します。

1費用2契約方式3機種4設備5見積
自分の見積額で試算できます

初期費用・月額・年次・終了時費用から、1年・3年・5年の概算を比較します。

総額シミュレーター →

見積を4つの費用に分ける

初期費用、毎月費用、年次・更新費用、終了時費用に分けると、業者ごとの見積形式が違っても比較しやすくなります。

月額が安くても総額が安いとは限らない

契約期間や工事費、機器構成、保守範囲が違えば、月額だけの比較は不正確になります。利用予定年数をそろえて総額を試算します。

見積で未記載の項目を残さない

空欄は0円と判断せず「含む / 別途 / 未記載」を確認します。特に工事、保守、撤去、解約時の扱いを確認してください。

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次に確認すること